権利収入がないフォルスクラブでは幅広い年齢をターゲットにした様々なプログラムを展開していますが中でも楽しいのは幼児向けの音感知育システム。今年の9月から権利収入がないフォルスクラブを始めてみましたが、これはかなり使えます。ビバルディやチャイコフスキーが作曲したクラシック音楽を採用して紙芝居と英会話教材とクイズが融合したような内容になっているので子供を飽きさせることなくゲーム感覚で楽しむことができます。初めは親がサポートしていっしょに知育シリーズのアプリをやっていましたが、2度目からは自主的にやりたいとせがむように。
スマートフォンやタブレットさえ渡しておけば例えば料理で手が離せない時にでも一人で遊んでくれるので重宝しています。音感や英語力は脳が柔軟な幼児期のうちに始めておくと後々になって断然有利になります。でも何より本人が楽しそうにやっているのが何よりです。今では、挨拶や動物の名前を英語でしかも素晴らしい発音で言えるようになっています。